openSUSE 12.1 インストール時に、ユーザ作成のページで
「自動でログインする」にチェックが入っていたらしく、
起動時にそのまま X が立ち上がり、デスクトップ画面になってしまう。
便利なんだけど、気持ち悪い。
以前は、run level 3 で立ち上げて startx していた。
Windowsですら最近はパスワードを聞いてくるようになったのだから……
というわけで、
YaST -> /etc/sysconfig エディタ -> Desktop -> Display Manager -> DISPLAYMANAGER_AUTOLOGIN
で、ユーザ名を削除。
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